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光ダクトの省エネ効果

シミュレーション画像

事例1
某自動車工場 見学コース

自然彩光は日中の豊富な自然光をエネルギー変換をせずに照明利用できるため、電力消費が最大となる昼間の電力負荷の軽減に役立ちます。特に利用時間が日中に限られる場所に有効であり、室内の照明全てを自然光に置き換えた展示室(9~15時に利用)では、8~9割の消灯率となっています。

事例2
JAXA オフィス

JAXAオフィスでは全てを自然光と人工灯の組み合わせ(自動調光)で照明し年間約25%照明電気代の節約になっています。

紫外線強度グラフ

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